〜初心者(にしかわからない)ハイドン、ディベルティメント〜
ども! 下から読んだら…刺身? kohaです。
とりあえず、木五チームのクラリネットがノロウィルス(?)に感染し、ちょっとクリスマスコンサートで発表できるか?って感じですけど、今日はその木五チームが演奏するハイドン「ディベルティメント」の「1楽章」の勝手な解説をしたいと思います。
なんで「初心者」にしかわからないかというと、僕はあまりに初歩的な表現しかできないので、多分ちゃんと音楽をやってる人にはまったく伝わらないと思います。「これが分かれば初心者!」
って感じです。
まず冒頭、木管五本(クラリネット、オーボエ、フルート、ファゴット、ホルン)がだーん!と二小節まったく同じ動きをします!ある人曰く、「ファンファーレみたく」だそうです。
冒頭二小節が終わると、今度は五本がバラバラに動きだします。ちなみにファゴットはB♭をどどどどっとやっています。
そのうち五本が追いつき追い越し、転んで、階段を一緒に上ります(さーここからさらに意味分からなくなります!)
そして頂上に着いて、よいしょって座ります。(繰り返し)
繰り返しが終わった後、クラリネット、ファゴット、オーボエがいきなり突撃します! それを迎え討つホルン&フルート!そしてマリは落っこちたけれど着地します。
そのうち五本が追いつき追い越し、転んで、階段を一緒に上ります
そして頂上に着いて、よいしょって座ります。
そのうち五本が追いつき追い越し、転んで、階段を一緒に上ります
そして頂上に着いて、よいしょって座ります。
そして最後はおっさんくさく、ブレーキです。(ちゃんちゃーん)
さて、この説明でなんとなく曲のイメージがつかめた人は…変態です。
まるで分からなかった人…その通り!わかったらどうかしてますよ〜!